東淡路米穀
無農薬・減農薬米産地 多数有り
〒533-0023
大阪市東淀川区東淡路2-6-11
電話 06-6322-9413
営業時間 8:30~19:30 定休日 日曜日・祝日
特別栽培米・酒・食料品・ビクトンソー
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無農薬・減農薬米産地 多数有り
〒533-0023
大阪市東淀川区東淡路2-6-11
電話 06-6322-9413
営業時間 8:30~19:30 定休日 日曜日・祝日
特別栽培米・酒・食料品・ビクトンソー
お米は米吉!! 米吉米!!
〒547-0035
大阪市平野区西脇1-21-3
電話 06-6702-3660
営業時間 9:00~19:00 定休日 日曜日・祝日
安定した食味
低温貯蔵倉庫完備
米専無農薬研究会会員店
〒544-0022
大阪市生野区舎利寺1-1-27
電話 06-6731-1909
営業時間 8:00~20:00 定休日 日曜日・祝日
URLhttp://komesen.com
生野区でココダケしか手に入らないお米がわんさか!
『ごはんが美味しい!!』
この感動をお届けしたくて・・・
〒464-0005
愛知県名古屋市千種区千代ヶ丘3-17
電話:052-775-5131
メール kojiya@jt7.so-net.ne.jp
営業時間 10:00~19:00 定休日 日曜日
十人いれば、求めるお米も十通りあると思います。
柔らかめが好き、やや硬めが好き、もっちりしたお米が好き、さっぱりしたお米が好き、食べ盛りがいるのでお値打ちなお米、健康に気を遣われている方などなど・・・お客様ひとりひとりに
『自分にあったお米・お気に入りのお米』
を探す手助けをすることが役割であると思っています。
どんなことでもかまいません。お気軽にお問い合わせ下さい。
もちろんお米屋さんだけのお米『花キラリ』も大好評です。
生産者や産地の誠実な米づくりが伝わる味をお届けします。
〒572-0081
大阪府寝屋川市東香里園町22-25
電話 072-832-4833
営業時間 平日 9:00~19:00 土曜日 10:00~18:00
定休日 日曜日
URL http://www.kawamura-kome.co.jp
http://www17.ocn.ne.jp/~kawamura/
「お客さまの健康と豊かな食生活を鑑みた品や、可能な限り安心できる安全な品をお客様にお届けしたい。」をテーマに、お米を中心に生産者や産地と深くかかわりつつ、その温かい心根を伝えます。
宮城りょくせいは、宮城県大崎市を中心とした約20件の農家さんからなるグループです。宮城県のそれぞれの地域で長年米づくりを行ってきた米づくりのプロ農家さんたちが、16年産から花キラリの取り組みをはじめ、17年産で作柄不良になりながらも、18年産ではより良い花キラリづくりと安全性の向上に努力され、全量、特別栽培米(県の基準の半分の農薬・化学肥料の使用)が生産されました。
18年産花キラリで、特別栽培の約半分が宮城りょくせいグループとなっており、今後もより安全性の高い、おいしい花キラリの生産を依頼する方針です。
JAみやぎ登米は、宮城県の北部に位置し、豊かな自然に囲まれた管内は北上川と迫川が流れ、全国有数の米どころとして有名な産地JAで、より良い米づくり・産地間競争に打ち勝つための取り組みとして「環境保全米」(農薬・化学肥料を基準の半分。特別栽培米)の生産を行っています。
花キラリについても「環境保全米C」の生産を行っており、農産物に対する関心が高まっている中、良食味産地としての評価もあいまって、お米屋さんの競争率が高い産地です。
18年産の生産量はまだまだ少ないですが、環境保全米花キラリのさらなる増産を図っていただきたいと考えています。
JA栗っこは、県の北西部に位置し、中心となる栗原市は平成17年4月1日から10町村が合併して構成されており、面積は800k㎡以上と、宮城県内では最大の広さです。市の中央部から東部・南部にかけて、栗駒山南麓の三つの渓谷から迫川、二迫川、三迫川が東へ流れ、広大で肥沃な栗原耕土を潤し、おいしい米づくりとなる環境が整っています。
花キラリは試験栽培の頃から取り組まれており、JAと農家さんが共によりよい花キラリの栽培に取り組まれています。良食味米産地として定評のある栗っこを指定するお米屋さん・お客様も多く、今後も作付を拡大したいと考えています。
っていただいています。鮭川村は、山形県の北部に位置し、面積の3分の2近くが森林という地域で、お米と、きのこの栽培が盛んです。花キラリの栽培は横山さんがお一人栽培していただいており、大変花キラリを気に入っていただいています。
ドリームコシ研究会は、コシヒカリを超えるコメづくりを目指し、山形県鶴岡市周辺の生産者約20件で結成された生産者グループです。
よりより花キラリ作りのために日々研さんを重ね、統一での栽培基準を設定して花キラリの栽培に挑んでいただいています。中でも花キラリのベテラン生産者ではエコファーマー基準の栽培をクリアされている方もいるなど、安全性のより高い花キラリ作りに挑んでいらっしゃいます。
JAなんと(富山県南砺市)管内の中の、旧・上平村(五箇山地区)で生産していただいています。
五箇山地区(旧・平村・上平村・利賀村)は、世界的にも有数の豪雪地帯で、そうした風土から傾斜の急な大きな屋根を持つ合掌造りの家屋が生まれ、平村の相倉地区、上平村の菅沼地区には今もなお残っています。合掌造りの家屋は飛騨地方の白川郷(岐阜県)とともに、1995年12月にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されています。
平村・上平村の二地区は、写真の通り、田んぼ一枚あたりの広さが非常に小さく、現地の人の話によると、農家一人あたりの圃場面積は1haに満たないとのこと。生産されたほとんどの米が「飯米(自家用)」として消費されるそうです。
そうした中で、花キラリの全量契約栽培を行っているわけですが、「圃場(たんぼ)面積が比較的広い」という条件を考慮し、上平村の農作業委託を行う、財団法人上平村農業公社にて作付していただきました。
18年産では数量が非常に少ないものの、食味はとてもよく、特約店の評価も上々です。まさしく「世界遺産クラスの花キラリ」をご賞味ください。
〒353-0002
埼玉県志木市中宗岡5-17-6
電話:048-471-1870
URL http://www.kokuman.com
明治12年創業。老舗「米・雑穀・自然食品専門店」。お米は特裁米8種類(無農薬米・減農薬・減化学肥料栽培米)を中心に、20種類のお米を玄米で取り揃えています。
また、健康食品ブームの豆や雑穀も国産を中心に約40種類の取り扱いをし、小売販売・卸売り販売をしております。
JAなのはな(富山市)の子会社・㈲グリーンパワーなのはなで花キラリの生産をしていただいています。
グリーンパワーなのはなは、稲作担い手の高齢化にともなう耕作地荒廃・放棄の防止を図るため、農作業受託組織として設立されたもので、現在、耕地面積は150ha超にのぼります。花キラリはそのうち40haを作付けし、一括生産を図っています。
一者による一括生産ということで、栽培方法の統一・わかりやすい花キラリの生産が図られているほか、収穫後の調製・選別も優れており、玄米のみづらは最高級レベルにあります。
稲作の担い手の高齢化・不足という現象は、全国的にも深刻な事態を招いており、同社のような農作業受託組織によるコメの生産という形態は増えています。担い手の確保はもとより、経営として農業が成り立つ環境づくりこそが重要ではありますが、耕作地荒廃の防波堤としての役割を担う同社のあり方は大いに期待されるべき存在だと考えています。
花キラリは「ごはんとして新しい価値観を提案する」とともに、「日本稲作を守る」という目的もあります。そうした意味において、花キラリは同社に生産していただくことを選択しました。
〒361-0037
埼玉県行田市下忍1811-6
電話:048-564-1271
メール:6ds03712@nifty.com
移動店舗(3トントラック特別仕様車)によるつきたて精米を行っています。
現在はカインズホームセンター大宮店(土、日)、なめがわ店(火、水)、行田店(月)など各店でAM10:00~PM18:00まで営業しております。
〒512-8055
三重県四日市市あさけが丘3丁目1-5
電話:059-337-0154
お米のほか、地元の食品を取り揃えています。
・手作り味噌量り売り(伊勢蔵)
・自家焙煎コーヒー豆量り売り(珈琲屋)
顧客満足度の高いホテルとして有名な「ロイヤルパークホテル」。
東京・日本橋にある同ホテルの日本料理「源氏香」で花キラリが使われています。
http://www.rph.co.jp/home/index.html
かの有名な譚彦彬・総料理長が経営する高級中華料理店。お手ごろな価格でランチもいただけます。
赤坂本店・銀座店の白ごはん用として花キラリが使われています。
http://www.rikyu.jp/info.html
「WaSaBi」 2007年2月号
「料理おさらい帖 いなり寿司と太巻き寿司」コーナーにて、
「いなり寿司・太巻き寿司にぴったり」なお米として花キラリが紹介されています。
「天然生活」(地球丸 刊行)
2006年4月号の「天然マーケット」内にて紹介。
「新どっちの料理ショー」(よみうりテレビ系列)
「天丼vs親子丼」(2006年4月14日放送)
~親子丼の素材として登場しました。
「麦とろvsそうめん」(2006年8月31日放送)
~麦とろに合うお米として登場しました。
「とくダネ!」(フジテレビ系列)
「とくダネ!特捜部」のコーナー(2005年11月29日)で、「卵かけごはんブーム」の放映中、花キラリが卵かけごはんに合うお米として紹介されました。
花キラリは昭和63年、旧・㈱植物工学研究所が日本晴コシヒカリより早生でかつ病気・倒伏にも強く、極良食味米の育成を主目標として開発した民間育成品種です。PR3(日本晴のプロトプラスト培養突然変異)を母に、コシヒカリを父に育成されました。以降、個体選抜・系統選抜を経て育成され、平成12年に品種登録を受けました。名前の由来は、他品種と比べ玄米・白米の光沢が優れており、「ごはんの光沢がキラリと輝きを放ち、食卓に花をそえる」という願いを込めて名付けられました。
競争の激化・コシヒカリの作付偏重によって、米穀専門店の販売環境、ならびに日本の稲作生産が停滞・低迷傾向にある中、米穀専門店に対して長年、専用商材・経営ノウハウの提案を行ってきた㈱はくばく・㈱和穀の会は、平成16年10月、「花キラリ」の育成者権を取得。育成者権を活用した形で「①高度な専門知識と技術を有する米穀専門店の専売品種とする」「②産地を特定化・全量契約栽培」「③種子の更新」などを位置付け、平成17年産から本格的に宮城県・山形県・富山県・福井県の四県で生産し販売を開始しました。
主婦・OLを対象とした、米穀専門店店頭・サンプリングによる試食アンケートでは、「しっかり・もちもち・つやつや・あっさり」「炊きたてはやわらかフンワリ、冷めるとしっかりもちもち」という点が花キラリの特徴として挙げられました。中でもごはんとしての光沢・あっさり感について好評価されています。
また、花キラリを取り扱って頂いている米穀専門店では「朝ごはん向けのお米」、「お弁当・釜めし・寿司米として相性が良い」との評価を頂きました。
テレビや雑誌で活躍中の料理研究家・枝元なほみ先生よりお奨めコメントを頂きました。
「炊きたてはキラリと光るツヤと柔らかめであっさりの味。冷めるとしっかり・もちもちの食感が特徴の花キラリ。おかずの味を引き立てて、健康的な雑穀や発芽玄米にも良く合うお米です。元気な農家さんと元気なお米屋さんが一緒に育てている花キラリを一度お試しください」。
「The Kokumotsu Company」を基本理念に掲げ、「基本食の感動的価値の創造」を目指す、山梨県の食品メーカー。押麦・乾麺などの提案を通じ、60余年もの米穀専門店との信頼関係から、「全国和穀の会」を組織化しました。
「初釜うどん」・「生粋麺太」・「お米屋さんの雑穀ごはん」など、米穀専門店ならではの専用商材を提案し、米穀専門店の活性化を表裏から応援しています。
http://www.hakubaku.co.jp/
店頭精米のお店
〒205-0014
東京都羽村市羽東1-11-5
電話:042-554-2225
営業時間 8:00~20:00 定休日 年始
つきたてのお米をお届けします。
減農薬栽培などのこだわりの玄米を14~16産地銘柄揃えて、ご希望の量をお好みの精米加減(5分搗き~白米)でお客様の前で精米いたします。
〒202-0012
東京都西東京市東町3-5-5
電話:042-421-5036
FAX:042-421-5131
メール ginsharikoubou.n@kxa.biglobe.ne.jp
当店は、33種類の玄米を1キロより販売しております。
こだわりの逸品からお買い得の商品まで幅広く品揃えをしております。また、その場で精米(白米及び3.5.7分搗き等)も無料にていたしております。ご希望のお客様には有料にてその場で無洗米加工も承っております。ぜひ一度お越しくださいませ。
なお、格安にて地方発送も承っておりますので、お気軽にお電話・FAX・メールにてお問合せください。
食の友“お米”一番大切なあなたへ!
〒675-0131
兵庫県加古川市別府町新野辺1247
電話:0794-37-8055
営業時間 9:00~18:00(月末25日以降は21:00まで)
定休日 日曜日・祭日
URL http://www.nishita.co.jp
当社は1950年創業、「お米マイスターのいるお米屋さん」です!
お客様とのコミュニケーションを大切に、米・LP設備危機以外にも、さまざまな商品を取り扱っています。
“乱売される低価格米”、“表示と中身のデタラメなお米”・・・乱れた食品業界。
「本物のお米とは何か?」
「我々お米屋さんが、消費者のために何か出来ることはないか?」
「生産者の声が聞こえるお米を食卓へ届けたい!」ーこんな思いで1998年7月に“ご飯大好き美食倶楽部、お米の頒布会”をつくりました。現在、会員数は150件余り、地元だけではなく遠くは大阪からも宅配便に手のお届けで入会していただいております。
インターネットでも情報を発信しておりますので、ホームページをぜひともご訪問ください。また、店長日記ブログ「HIRO‘S Diary」は毎日更新中!日々の出来事、趣味のことなど、読み物としてぜひご覧下さい。
http://blog.goo.ne.jp/ghiro0719/
和食文化の伝統を守り、豊かな食生活の提案
〒624-0841
京都府舞鶴市引土164
電話:0773-75-0881
営業時間 8:30~19:00 定休日 日曜・祝日
URL http://www.c-matsumoto.com
当店は創業60余年、舞鶴市を中心としてお米を主とした食品の販売を通じて地域のお客様に親しまれております。店頭では玄米の量り売り、店頭精米など、きめ細やかなサービスでお客様のさまざまなご要望にお応えしております。
また、Webショップ「e-無洗米工房」を通じ、全国の皆様に自社精米による無洗米を中心にさまざまなお米をご提供しております。
安心・安全・安定供給を常に!
〒445-0894
愛知県西尾市上町焼山18-1
電話:0563-56-1789
営業時間 9:00~20:00 定休日:第一日曜日・第五日曜日
・米専門店として他店にない品揃えでお客様をお待ちしております。
・当店のお米は全て検査1等米100%です。(外米・規格外米・未検査米は使用していません)
・日本のお米作りは自然保護に多大な貢献をしています。
・日本のお米を皆様で応援しましょう。
面白くてちょっとタメになる美味しい提案
〒765-0011
香川県善通寺市上吉田町3-2-20
電話:0877-62-0468
営業時間:8:30~19:00 定休日:日曜日・祭日
URL http://morie.biz
http://www.netyokocho.jp/morie/
お米マイスターの店長が、全国の産地からの情報を吟味して安心・安全・美味・健康を基本理念としたお米を提供いたします。
この基本理念は、お米に限らず、麺類・調味料・飲料水など、お届けする商品・サービスの全てに適用させていただいております。お客様や生産者の声を反映させる月刊「モリエ新聞」は、すでに137号を発行しています。商品と一緒にお届けしておりますので、ぜひ一度お読みくださいませ。
厳選産地のこだわりぬいたつきたて新鮮米をお届け!
〒420-0075
静岡県静岡市葵区五番町6-3
電話:054-255-5849
営業時間:8:00~19:00 定休日:日曜・祭日
URL: http://www.katayama-kometen.com
お米マイスターが吟味したこだわりのお米を玄米で販売。お好みで精米無料でつきたてをお届け。無洗米にもいたします。