宮城りょくせい
宮城りょくせいは、宮城県大崎市を中心とした約20件の農家さんからなるグループです。宮城県のそれぞれの地域で長年米づくりを行ってきた米づくりのプロ農家さんたちが、16年産から花キラリの取り組みをはじめ、17年産で作柄不良になりながらも、18年産ではより良い花キラリづくりと安全性の向上に努力され、全量、特別栽培米(県の基準の半分の農薬・化学肥料の使用)が生産されました。
18年産花キラリで、特別栽培の約半分が宮城りょくせいグループとなっており、今後もより安全性の高い、おいしい花キラリの生産を依頼する方針です。